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	<title>ユニポート参考書ナビ -大学受験の参考書データベース</title>
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			<item>
		<title>新・受験勉強入門勉強法マニュアル</title>
		<link>http://unipo.info/book/473/study/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/473/study/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 13:04:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法]]></category>

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		<description><![CDATA[
　　
レビュー
知る人ぞ知る精神科医、和田秀樹が書いた勉強法の入門書。
受験勉強において、
「勉強の仕方を勉強する」
ということは結構重要です。
とはいえ、勉強法は千差万別。
一つの方法を鵜呑みにするのは大変危険です。
　　　　
本書も、使い方を間違えなければ、お勧めできる本です。
　　
まず、メンタルに関する記述はとても良いです。
勉強に向かい合う上でのスタンス、心の持ち方等、
さすが精神科医だけあって、
読むだけでやる気が出るような記述が多いです。
特に、
・スランプの抜け出し方
・効率のいい暗記の方法
・集中力の高め方
等は、参考になります。
しかし、勉強法に関する部分は正直ピンキリです。
英語「速読と精読の両立」
数学「解法暗記」
等の考え方は、
とても役に立ちます。
一方で、
「センター８割コース、三か月」といったように、
期間、使う参考書、目標点が、モデルプランとして載っているのですが、
これは、鵜呑みにしてはいけません。
勉強のペースには完全な個人差があります。
あくまで一例としてとらえることをお勧めします。
まとめ
参考として、自分の中で取捨選択できるならば、
この本はお勧めします。
完全に本を盲心的に信じてしまうタイプであれば、
危険かもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=yasu0d1-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4893085999" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
　　</p>
<h4>レビュー</h4>
<p>知る人ぞ知る精神科医、和田秀樹が書いた勉強法の入門書。<br />
受験勉強において、<br />
<strong>「勉強の仕方を勉強する」</strong><br />
ということは結構重要です。</p>
<p>とはいえ、勉強法は千差万別。<br />
一つの方法を鵜呑みにするのは大変危険です。<br />
　　　　<br />
本書も、<strong>使い方を間違えなければ、お勧めできる本です</strong>。<br />
　　<br />
<strong>まず、メンタルに関する記述はとても良いです。<br />
勉強に向かい合う上でのスタンス、心の持ち方等、<br />
さすが精神科医だけあって、<br />
読むだけでやる気が出るような記述が多いです。</strong></p>
<p>特に、<br />
・スランプの抜け出し方<br />
・効率のいい暗記の方法<br />
・集中力の高め方<br />
等は、参考になります。</p>
<p>しかし、勉強法に関する部分は正直ピンキリです。<br />
<strong>英語「速読と精読の両立」<br />
数学「解法暗記」</strong><br />
等の考え方は、<br />
とても役に立ちます。</p>
<p>一方で、<br />
「センター８割コース、三か月」といったように、<br />
期間、使う参考書、目標点が、モデルプランとして載っているのですが、</p>
<p><strong>これは、鵜呑みにしてはいけません。</strong></p>
<p>勉強のペースには完全な個人差があります。<br />
あくまで一例としてとらえることをお勧めします。</p>
<h5>まとめ</h5>
<p><strong>参考として、自分の中で取捨選択できるならば、<br />
この本はお勧めします。</strong><br />
完全に本を盲心的に信じてしまうタイプであれば、<br />
危険かもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>出る!出た!英語長文30選―頻出問題集の超決定版</title>
		<link>http://unipo.info/book/469/english/chobun/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/469/english/chobun/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 15:42:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[長文]]></category>

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		<description><![CDATA[
　　　　
レビュー
良問揃い
多くの大学で何度も出題されている、標準～やや難の問題を３０問集めた問題集だ。
　　
とにかく、多くの大学で何度も出題されている問題だから、また出題される可能性もある。
しかし、それより大切なのは、何度も使われるということは、良問であるということだ。
しっかりやれば力が付く問題集だ。
是非演習期には挑戦してほしい。
　　
さらに、嬉しいのは、全ての問題文の要約が載っているということだ。
要約問題の演習としても使える。
　　　　　
　　　　
シンプルな構成
ひたすら過去問を３０題解いていく。
最低限の構文解説はあるが、とにかくシンプルな内容だ。
良問をとにかく解きたい人にはお勧めだ。　　
　　　　
欠点
良問揃いだが、問題集として見ると、やや不親切と言わざるを得ない。
　　
・解説が不親切。構文解説がほぼ無い。
・語句解説の位置がバラバラで不便。
　　
ある程度の学力は前提だ。
　　
　　
総論
ある程度の学力がある人、基礎ができている人が、
アウトプット用に、演習期に使用するのが、最も効果的な使い方だ。
　　
解説が詳しくないので、長文問題集として初めに使う場合は他の問題集を進める。
　　
こういう良問に全訳や、音読をして、しっかり読み込めば、
マーチレベルの問題なら解ける力が付く。
　　　　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=yasu0d1-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=487725997X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
　　　　</p>
<h4>レビュー</h4>
<h5>良問揃い</h5>
<p>多くの大学で何度も出題されている、標準～やや難の問題を３０問集めた問題集だ。<br />
　　<br />
とにかく、多くの大学で何度も出題されている問題だから、また出題される可能性もある。<br />
しかし、それより大切なのは、<strong>何度も使われるということは、良問であるということだ</strong>。<br />
しっかりやれば力が付く問題集だ。<br />
是非演習期には挑戦してほしい。<br />
　　<br />
さらに、嬉しいのは、<strong>全ての問題文の要約が載っている</strong>ということだ。<br />
要約問題の演習としても使える。<br />
　　　　　<br />
　　　　</p>
<h5>シンプルな構成</h5>
<p>ひたすら過去問を３０題解いていく。<br />
最低限の構文解説はあるが、とにかくシンプルな内容だ。</p>
<p><strong>良問をとにかく解きたい人にはお勧め</strong>だ。　　</p>
<p>　　　　</p>
<h5>欠点</h5>
<p>良問揃いだが、問題集として見ると、<strong>やや不親切</strong>と言わざるを得ない。<br />
　　<br />
・解説が不親切。構文解説がほぼ無い。<br />
・語句解説の位置がバラバラで不便。<br />
　　<br />
ある程度の学力は前提だ。<br />
　　<br />
　　</p>
<h5>総論</h5>
<p>ある程度の学力がある人、基礎ができている人が、<br />
アウトプット用に、演習期に使用するのが、最も効果的な使い方だ。<br />
　　<br />
解説が詳しくないので、長文問題集として初めに使う場合は他の問題集を進める。<br />
　　<br />
こういう良問に全訳や、音読をして、しっかり読み込めば、<br />
マーチレベルの問題なら解ける力が付く。<br />
　　　　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>田中雄二の漢文早覚え速答法</title>
		<link>http://unipo.info/book/461/kokugo/kanbun/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/461/kokugo/kanbun/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 14:33:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[漢文]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://unipo.info/book/?p=461</guid>
		<description><![CDATA[
レビュー
特徴
受験漢文のほぼ全ての要素が10構文91重要語句に凝縮されている。
これらをマスターすれば、ほとんどの国公立私立大の漢文問題は難無く解けるようになるというのがうたい文句だ。
　　   　　
本当にこれらをマスターすれば、本当に漢文の問題が解けるようになる。
とはいえ、読んで理解しただけではもちろん効果はない。
漢字９１字の用法・意味を徹底的に頭に叩き込んでいかなければならない。
　　
そこでこの本では「イガヨミ」という読み方を提唱している。
これら重要な句法暗記に最大の効力を発揮する早覚え速答法だ。
これにより漢文の暗記の効率がぐんと上がる。　　
　　　　　
　　
漢文を得点源にしたい人向け
　　
この本は、とにかく試験でいい点をとりたい人向けの本だ。
そういう意味ではとにかく徹底的な「受験向け参考書」といえるだろう。
　　
というのも大学受験においては必要とされる漢文の知識はごく限られたものである。
ここに高校の漢文の授業と、受験科目としての漢文のギャップが存在する。
　　
そして、その受験に出るところだけを効率よく学ぼうというのが本書のモットーだ。
著者は入試の傾向を細かく分析している。
どういう問題が出て、何が出ないのか？という、受験生の疑問に答えている。
また巻末にセンター、私大、国公立の3種類の目的別勉強法があるが、これが非常にすばらしい！
　　　　
　　　
最低限の基礎知識を
本書は、漢文の基礎を終えた段階で入るのが望ましい。
例えば、返り点や１,２点があるときの書き下し文の仕方などがわからなければ、
もう少しやさしい本に挑戦しよう。
　　　　
とにかく、センターのみの受験生から、二次受験者まで、
漢文受験者全員にお勧めできる漢文参考書の定番である。
　　
　　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=yasu0d1-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4053011582" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<h4>レビュー</h4>
<h5>特徴</h5>
<p><strong>受験漢文のほぼ全ての要素が10構文91重要語句に凝縮されている。<br />
これらをマスターすれば、ほとんどの国公立私立大の漢文問題は難無く解けるようになるというのがうたい文句だ。</strong><br />
　　   　　<br />
<strong>本当にこれらをマスターすれば、本当に漢文の問題が解けるようになる。</strong><br />
とはいえ、読んで理解しただけではもちろん効果はない。<br />
漢字９１字の用法・意味を徹底的に頭に叩き込んでいかなければならない。<br />
　　<br />
そこでこの本では<strong>「イガヨミ」</strong>という読み方を提唱している。<br />
これら重要な句法暗記に最大の効力を発揮する早覚え速答法だ。<br />
これにより漢文の暗記の効率がぐんと上がる。　　<br />
　　　　　<br />
　　</p>
<h5>漢文を得点源にしたい人向け</h5>
<p>　　<br />
<strong>この本は、とにかく試験でいい点をとりたい人向けの本だ。</strong><br />
そういう意味ではとにかく徹底的な「受験向け参考書」といえるだろう。<br />
　　<br />
というのも<strong>大学受験においては必要とされる漢文の知識はごく限られた</strong>ものである。<br />
ここに高校の漢文の授業と、受験科目としての漢文のギャップが存在する。<br />
　　<br />
そして、その受験に出るところだけを効率よく学ぼうというのが本書のモットーだ。<br />
著者は入試の傾向を細かく分析している。<br />
どういう問題が出て、何が出ないのか？という、受験生の疑問に答えている。<br />
また巻末にセンター、私大、国公立の3種類の目的別勉強法があるが、これが非常にすばらしい！<br />
　　　　<br />
　　　</p>
<h5>最低限の基礎知識を</h5>
<p>本書は、漢文の基礎を終えた段階で入るのが望ましい。<br />
例えば、返り点や１,２点があるときの書き下し文の仕方などがわからなければ、<br />
もう少しやさしい本に挑戦しよう。<br />
　　　　<br />
<strong>とにかく、センターのみの受験生から、二次受験者まで、<br />
漢文受験者全員にお勧めできる漢文参考書の定番である。</strong><br />
　　<br />
　　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>三羽の漢文基本ポイントはこれだけ!</title>
		<link>http://unipo.info/book/456/kokugo/kanbun/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/456/kokugo/kanbun/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 14:07:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[漢文]]></category>

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		<description><![CDATA[
三羽の漢文基本ポイントこれだけ！
著者：	三羽邦美
出版社：	ナガセ
ページ数：	207p
発行年月：	2000年09月
950円 (税込 998 円) 送料無料
　　　　
レビュー
漢文を初めて学ぶ方に是非お勧めしたい一冊！！
　　　　　　
初めての方でも、２～３日あれば簡単に読み進められる。
しかし、これ一冊で漢文の基礎はしっかり学べる。
　　　　
基本的な、レ点、置き字から
仮定形やら使役まで丁寧に説明されている。
各章ごとに簡単な演習問題が付いていて、
　　　　
欠点としては、
漢文をかじった方にはやや物足りないかもしれない。
また問題演習がやや少ないと感じるかもしれない。
　　　　
しかし、漢文の初心者向け参考書の中ではＮＯ１のわかりやすさではないだろうか。
何からすればいいかわからない人は、まず本書から始めてみてはどうだろうか？
　　　
　　
使い方
ここではおすすめの使い方を紹介する。
　　　　　
１回目は、ざっくり読み進めればＯＫ。
これで漢文の全体像を把握して、
　　
２回目はじっくりと基本事項を覚えることを意識して、
読み進めていこう。
　　
２、３回繰り返したら、もうすこし本格的な参考書に移行すればいい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1191627%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10878530%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8908%2f89085182.gif%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8908%2f89085182.gif%3f_ex%3d80x80" border="0"align="left"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1191627%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10878530%2f" target="_blank">三羽の漢文基本ポイントこれだけ！<br />
著者：	三羽邦美<br />
出版社：	ナガセ<br />
ページ数：	207p<br />
発行年月：	2000年09月<br />
950円 (税込 998 円) 送料無料</a><br />
　　　　</p>
<h4>レビュー</h4>
<p>漢文を初めて学ぶ方に是非お勧めしたい一冊！！<br />
　　　　　　<br />
初めての方でも、<strong>２～３日あれば簡単に読み進められる</strong>。<br />
しかし、<strong>これ一冊で漢文の基礎はしっかり学べる</strong>。<br />
　　　　<br />
基本的な、レ点、置き字から<br />
仮定形やら使役まで丁寧に説明されている。<br />
各章ごとに簡単な演習問題が付いていて、<br />
　　　　<br />
欠点としては、<br />
漢文をかじった方にはやや物足りないかもしれない。<br />
また問題演習がやや少ないと感じるかもしれない。<br />
　　　　<br />
しかし、<strong>漢文の初心者向け参考書の中ではＮＯ１のわかりやすさ</strong>ではないだろうか。<br />
何からすればいいかわからない人は、まず本書から始めてみてはどうだろうか？<br />
　　　<br />
　　</p>
<h4>使い方</h4>
<p><strong>ここではおすすめの使い方を紹介する。</strong><br />
　　　　　<br />
<strong>１回目は、ざっくり読み進めればＯＫ。</strong><br />
これで漢文の全体像を把握して、<br />
　　<br />
<strong>２回目はじっくりと基本事項を覚えることを意識</strong>して、<br />
読み進めていこう。<br />
　　<br />
２、３回繰り返したら、もうすこし本格的な参考書に移行すればいい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>現代文読解力の開発講座</title>
		<link>http://unipo.info/book/450/kokugo/gendai/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/450/kokugo/gendai/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 16:54:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[現代文]]></category>

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		<description><![CDATA[
　　　　
レビュー
現代文の本質である、「相手の言いたいことをつかむ」力を徹底的に養える一冊。
　　　
完全に論理に重点を置く、筆者の現代文に対する姿勢が、随所にあらわれている。
　　　　　
何となくでも、それなりに解けてしまうのが現代文の怖いところだ。
しかし、
「どうしてそうなったの？」と問われると答える事が出来ない。
そして、少し問題が抽象的になると全く手が出なくなってしまう。
そんな「現代文って感覚で解けるよね」と、考えがちな学生が読めば、まさに目からうろこの一冊。
　　　　　　　
本書は、フィーリングや、曖昧な解釈を徹底的に除外している。
徹底的に、論理的に読み込む方法は初めは慣れないかもしれないが、
やりこむことに、
現代文も結局はパターンなんだ。
と実感できる。
そして、一冊終えるころには論理的に現代文を解く力が身に付くはずである。
そこまでくればたいていの問題が類題にしか見えなくなるだろう。
　　　　　　
一見薄いが、なめてはいけない。
最低でも一冊、簡単な参考書を解いた、
またある程度現代文に触れたことのある人でないと拒絶反応を示すかもしれない。
また、一問一問完璧にこなしていかないと、真の実力はつかない。
逆に、何日もかけてじっくりこなせば、現代文の見方がガラっと変えられるだろう。
　　　　　　
また記述で要約を書かせるのも本書の特徴だ。
記述式であることで、本当に自分がその文章を理解できているかどうか分かる。
　　
実際に主旨を問う問題は大学入試でも出題され配点も大きい。
そういった対策が必要な人にもお勧めの一冊だ。
　　
　　
　　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=yasu0d1-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4796120173" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
　　　　</p>
<h4>レビュー</h4>
<p>現代文の本質である、「相手の言いたいことをつかむ」力を徹底的に養える一冊。<br />
　　　<br />
完全に論理に重点を置く、筆者の現代文に対する姿勢が、随所にあらわれている。<br />
　　　　　<br />
何となくでも、それなりに解けてしまうのが現代文の怖いところだ。<br />
しかし、<br />
「どうしてそうなったの？」と問われると答える事が出来ない。<br />
そして、少し問題が抽象的になると全く手が出なくなってしまう。<br />
そんな「現代文って感覚で解けるよね」と、考えがちな学生が読めば、まさに目からうろこの一冊。<br />
　　　　　　　<br />
<strong>本書は、フィーリングや、曖昧な解釈を徹底的に除外している。</strong><br />
徹底的に、論理的に読み込む方法は初めは慣れないかもしれないが、<br />
やりこむことに、<br />
<strong>現代文も結局はパターンなんだ。</strong><br />
と実感できる。<br />
そして、一冊終えるころには論理的に現代文を解く力が身に付くはずである。<br />
そこまでくればたいていの問題が類題にしか見えなくなるだろう。<br />
　　　　　　<br />
一見薄いが、なめてはいけない。<br />
最低でも一冊、簡単な参考書を解いた、<br />
またある程度現代文に触れたことのある人でないと拒絶反応を示すかもしれない。<br />
また、一問一問完璧にこなしていかないと、真の実力はつかない。<br />
<strong>逆に、何日もかけてじっくりこなせば、現代文の見方がガラっと変えられるだろう。</strong><br />
　　　　　　<br />
また<strong>記述で要約を書かせる</strong>のも本書の特徴だ。<br />
記述式であることで、本当に自分がその文章を理解できているかどうか分かる。<br />
　　<br />
実際に主旨を問う問題は大学入試でも出題され配点も大きい。<br />
そういった対策が必要な人にもお勧めの一冊だ。<br />
　　<br />
　　<br />
　　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>化学I・IIの新研究―理系大学受験</title>
		<link>http://unipo.info/book/443/rika/kagaku/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/443/rika/kagaku/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 14:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[化学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://unipo.info/book/?p=443</guid>
		<description><![CDATA[
理系大学受験化学1・2の新研究
著者：	ト部吉庸
出版社：	三省堂
ページ数：	728p
発行年月：	2004年12月
2,500円 (税込 2,625 円) 送料無料
　　　
レビュー
この本は、難関大学志望の受験生全員に勧めたい。
それは、この本が「化学の辞書である」という理由に尽きるだろう。
とにかく「なぜ？」に答えてくれる。
そしてこれ以上の論述対策本は存在しない。
　　　
　　　
本書は化学の辞書である
　　
この本をメインの参考書に据えるのは、効率が悪い。
というのも、
本書の圧倒的な情報量（なんと高校化学の教科書に比べ、約３倍！！）が原因だ。
また、本書の中には読者の理解を促すため、大学レベルの記述をしている部分もある。それゆえ、本書を前から順々に読んで理解していくのはかなり非効率だといえる。
　　
しかし、辞書として使うのに本書は最高なのだ。
その理由は以下の２つ。
　　　　　　
・ひとつは、とにかく索引が充実していること。
・そしてもう一つは詳しすぎるほど詳しい解説だ。
　　　　
本書はハイレベルな参考書と思われがちだが、全くそんなことはないどころか、かなり読みやすい。
「難しい」のではなく、「詳しい」のである。
問題を解いて疑問が生じたらすぐに本書で調べる事をすすめる。
教科書的に丸暗記するより、きっと記憶に残る。
　　
　　　　
記述問題対策として
また、本書は難関大学志望者にはぜひ使ってほしい。
大学の２次試験で当然出題される記述問題の対策になるからだ。
　　　　　　　　
教科書だけでは、
記述問題(特に理由説明) に答えるために必要な、
　　「なぜその反応が起こるのか」
　　「何が原因となり物質の性質を決めるのか」
については理解することができない。
根本的な成り立ちから理解できる本書を、記述対策として読み込めば、
どんな記述問題にも立ち向かえるだけの力が付くことは間違いないだろう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1743717%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11326794%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3852%2f38526091.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3852%2f38526091.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"align="left"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1743717%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11326794%2f" target="_blank">理系大学受験化学1・2の新研究<br />
著者：	ト部吉庸<br />
出版社：	三省堂<br />
ページ数：	728p<br />
発行年月：	2004年12月<br />
2,500円 (税込 2,625 円) 送料無料</a><br />
　　　</p>
<h4>レビュー</h4>
<p>この本は、難関大学志望の受験生全員に勧めたい。<br />
それは、この本が<strong>「化学の辞書である」</strong>という理由に尽きるだろう。<br />
とにかく「なぜ？」に答えてくれる。<br />
そして<strong>これ以上の論述対策本は存在しない。</strong><br />
　　　<br />
　　　</p>
<h5>本書は化学の辞書である</h5>
<p>　　<br />
この本をメインの参考書に据えるのは、効率が悪い。<br />
というのも、<br />
本書の圧倒的な情報量（なんと<strong>高校化学の教科書に比べ、約３倍</strong>！！）が原因だ。<br />
また、本書の中には読者の理解を促すため、大学レベルの記述をしている部分もある。それゆえ、本書を前から順々に読んで理解していくのはかなり非効率だといえる。<br />
　　<br />
しかし、辞書として使うのに本書は最高なのだ。<br />
その理由は以下の２つ。<br />
　　　　　　<br />
<strong>・ひとつは、とにかく索引が充実していること。<br />
・そしてもう一つは詳しすぎるほど詳しい解説だ。</strong><br />
　　　　<br />
本書はハイレベルな参考書と思われがちだが、全くそんなことはないどころか、かなり読みやすい。<br />
「難しい」のではなく、「詳しい」のである。<br />
問題を解いて疑問が生じたらすぐに本書で調べる事をすすめる。<br />
教科書的に丸暗記するより、きっと記憶に残る。<br />
　　<br />
　　　　</p>
<h5>記述問題対策として</h5>
<p>また、本書は難関大学志望者にはぜひ使ってほしい。<br />
大学の２次試験で当然出題される記述問題の対策になるからだ。<br />
　　　　　　　　<br />
教科書だけでは、<br />
記述問題(特に理由説明) に答えるために必要な、<br />
　　「なぜその反応が起こるのか」<br />
　　「何が原因となり物質の性質を決めるのか」<br />
については理解することができない。</p>
<p><strong>根本的な成り立ちから理解できる本書を、記述対策として読み込めば、<br />
どんな記述問題にも立ち向かえるだけの力が付くことは間違いないだろう。</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://unipo.info/book/443/rika/kagaku/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>化学I・IIの新演習―理系大学受験</title>
		<link>http://unipo.info/book/437/rika/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/437/rika/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 19:32:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[化学]]></category>
		<category><![CDATA[理科]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://unipo.info/book/?p=437</guid>
		<description><![CDATA[
化学Ⅰ・Ⅱの新演習
著者：	卜部吉庸
出版社：	三省堂
サイズ：	単行本
発行年月：	2005年03月
1,200円 (税込 1,260 円) 送料無料
レビュー
化学問題集最高レベルの難度を誇る一冊。
国公立医学部でもトップレベルの大学でない限りおそらく出ないであろう問題もある。
　　
目安としては、最低でも駿台模試の偏差値が６０以上は無いと、逆効果になる。
★１～３で難易度が分けられているが、★１でも十分に難問だ。
　　
しかし、理系難関大学を志望しているならば挑戦してほしい。
多少オーバーワークかもしれないが、本書を完成させたら、難問奇問と呼ばれる問題も怖くなくなる。
　　
　　
解説が参考書より詳しい
問題はすごく難しいのに解説を読んだ後にわからないという事は決してない。
それくらい詳しく、
解説の出来の良さでも最高レベルに値するのではないだろうか。
　　　　
「同シリーズである「化学I・IIの新研究―理系大学受験」を辞書として使うと、
さらに効果が伸びる。
　　
　　
繰り返してこそ真の力が付く
難問ぞろいの為1度解いただけでは力はつかない。1日に最低1問はやることをすすめる。そして全体として3回はやるべきである。
しかし、すべてこなせるようになったころには、化学受験で怖いものなどなくなるだろう。 
あとは、志望校の赤本で最後の仕上げをすれば、完璧だ。
　　
　　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1775518%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11354327%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3852%2f38526127.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3852%2f38526127.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"align="left"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1775518%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11354327%2f" target="_blank">化学Ⅰ・Ⅱの新演習</p>
<p>著者：	卜部吉庸<br />
出版社：	三省堂<br />
サイズ：	単行本<br />
発行年月：	2005年03月<br />
1,200円 (税込 1,260 円) 送料無料</a></p>
<h4>レビュー</h4>
<p><strong>化学問題集最高レベルの難度を誇る一冊。</strong><br />
国公立医学部でもトップレベルの大学でない限りおそらく出ないであろう問題もある。<br />
　　<br />
目安としては、最低でも駿台模試の偏差値が６０以上は無いと、逆効果になる。<br />
★１～３で難易度が分けられているが、★１でも十分に難問だ。<br />
　　<br />
<strong>しかし、理系難関大学を志望しているならば挑戦してほしい。<br />
多少オーバーワークかもしれないが、本書を完成させたら、難問奇問と呼ばれる問題も怖くなくなる。</strong><br />
　　<br />
　　</p>
<h5>解説が参考書より詳しい</h5>
<p>問題はすごく難しいのに解説を読んだ後にわからないという事は決してない。<br />
それくらい詳しく、<br />
<strong>解説の出来の良さでも最高レベルに値するのではないだろうか。</strong><br />
　　　　<br />
「同シリーズである「化学I・IIの新研究―理系大学受験」を辞書として使うと、<br />
さらに効果が伸びる。<br />
　　<br />
　　</p>
<h5>繰り返してこそ真の力が付く</h5>
<p><strong>難問ぞろいの為1度解いただけでは力はつかない。1日に最低1問はやることをすすめる。そして全体として3回はやるべきである。<br />
しかし、すべてこなせるようになったころには、化学受験で怖いものなどなくなるだろう。</strong> </p>
<p>あとは、志望校の赤本で最後の仕上げをすれば、完璧だ。<br />
　　<br />
　　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鎌田真彰の化学有機化学―合格点への最短距離</title>
		<link>http://unipo.info/book/434/rika/kagaku/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/434/rika/kagaku/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 19:26:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[化学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://unipo.info/book/?p=434</guid>
		<description><![CDATA[
鎌田真彰の化学有機化学〔改訂版〕
著者：	蒲田真彰
出版社：	旺文社
ページ数：	213p
発行年月：	2006年06月
1,200円 (税込 1,260 円) 送料無料
   　　
レビュー
大学受験の有機化学の定番書。
　　　
理解する有機化学
本書の特徴は、
反応に伴う電子の動きなどに焦点を当て、
「個々の反応を理解させる事」に特化しているということ。
有機化学はどうしても丸暗記しがちな分野だ。
しかし、どうしてそういった反応が起こるのか。
電子レベルから理解することで、より記憶に残りやすくなる。
無味乾燥な丸暗記が苦手。
理解しないと覚えられない。
という受験生にはまさにうってつけの一冊。
というか、この本以上に「有機化学が理解できる」本は知らない。
内容は、初心者向けと思われがちではあるが、けっして本書は初心者向けではない。
しかし化学の最低限の理論化学の知識さえあれば、すんなり理解できる。
　　　
　　　　
必ず演習本に進んでほしい
何度もいうが、本書は「理解」に特化している。
しかし、有機化学の分野は理解だけでは太刀打ちできない部分がある。
有機化学独特の解法になれるには、実践的な問題演習をこなすしかない。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4068379%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11846026%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0103%2f01034205.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0103%2f01034205.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"align="left"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4068379%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11846026%2f" target="_blank">鎌田真彰の化学有機化学〔改訂版〕<br />
著者：	蒲田真彰<br />
出版社：	旺文社<br />
ページ数：	213p<br />
発行年月：	2006年06月<br />
1,200円 (税込 1,260 円) 送料無料</a><br />
   　　</p>
<h4>レビュー</h4>
<p>大学受験の有機化学の定番書。<br />
　　　</p>
<h5>理解する有機化学</h5>
<p>本書の特徴は、<br />
反応に伴う電子の動きなどに焦点を当て、<br />
<strong>「個々の反応を理解させる事」</strong>に特化しているということ。</p>
<p>有機化学はどうしても丸暗記しがちな分野だ。<br />
しかし、どうしてそういった反応が起こるのか。<br />
電子レベルから理解することで、より記憶に残りやすくなる。</p>
<p>無味乾燥な丸暗記が苦手。<br />
理解しないと覚えられない。<br />
という受験生にはまさにうってつけの一冊。</p>
<p>というか、<strong>この本以上に「有機化学が理解できる」本は知らない。</strong></p>
<p>内容は、初心者向けと思われがちではあるが、けっして本書は初心者向けではない。<br />
しかし化学の最低限の理論化学の知識さえあれば、すんなり理解できる。<br />
　　　<br />
　　　　</p>
<h5>必ず演習本に進んでほしい</h5>
<p>何度もいうが、本書は「理解」に特化している。<br />
しかし、有機化学の分野は理解だけでは太刀打ちできない部分がある。</p>
<p>有機化学独特の解法になれるには、実践的な問題演習をこなすしかない。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福間智人の化学無機化学―合格点への最短距離</title>
		<link>http://unipo.info/book/432/rika/kagaku/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/432/rika/kagaku/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 19:23:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[化学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://unipo.info/book/?p=432</guid>
		<description><![CDATA[
福間智人の化学無機化学〔改訂版〕
著者：	福間智人
出版社：	旺文社
ページ数：	167p
発行年月：	2006年04月
1,100円 (税込 1,155 円) 送料無料
    　　　　
レビュー
無機化学は化学という科目において、最も「丸暗記」色が強い科目である。
しかし、そんな無機化学をいかに覚えやすくするか。
そんな工夫がさまざまなところに凝らされた、おすすめの一冊。
　　
１・２章では主に理論分野で無機化学と関わりの深い部分をおさらい。
3章がこの本のメインである無機化学を取り扱う。
　　
　　
徹底的に暗記をサポート
まずは「理解」。
教科書レベルでは覚えるしかなかった様々な反応が、「理解」できる。
これにより無味乾燥な丸暗記を防いでいる。
なぜそうなるかの理屈から完全網羅してあるので
問題も解けるようになる。
　　
次に「基本的な箇所の暗記」。
どうしても覚えなければならない部分は存在する。
ゴロ暗記がかなり充実していて、覚えやすくする工夫がなされている。
　　
そして、「アウトプット」。
後半部分ではＯやＮなどの各物質ごとの解説がある。
ここでは、暗記しやすいよう各物質ごとに暗記用穴埋め問題が用意されている。
各物質ごとに入試問題も掲載されている。
　　
これ一冊で知識が整理できる
とにかく綺麗に、体系的にまとまっているため、
最初からじっくりこなしていけば、これ一冊で無機化学の基礎が完成する仕組みだ。
　　
あとは問題を実際にこなしながら覚えていけば完璧だ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4022029%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11818963%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0103%2f01034204.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0103%2f01034204.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"align="left"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ac16ae8.f4007aa8.0ac16ae9.0fabde8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4022029%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11818963%2f" target="_blank">福間智人の化学無機化学〔改訂版〕<br />
著者：	福間智人<br />
出版社：	旺文社<br />
ページ数：	167p<br />
発行年月：	2006年04月<br />
1,100円 (税込 1,155 円) 送料無料</a><br />
    　　　　</p>
<h4>レビュー</h4>
<p>無機化学は化学という科目において、最も「丸暗記」色が強い科目である。<br />
しかし、そんな無機化学をいかに覚えやすくするか。<br />
そんな<strong>工夫がさまざまなところに凝らされた、おすすめの一冊。</strong><br />
　　<br />
１・２章では主に理論分野で無機化学と関わりの深い部分をおさらい。<br />
3章がこの本のメインである無機化学を取り扱う。<br />
　　<br />
　　</p>
<h5>徹底的に暗記をサポート</h5>
<p><strong>まずは「理解」。</strong><br />
教科書レベルでは覚えるしかなかった様々な反応が、「理解」できる。<br />
これにより無味乾燥な丸暗記を防いでいる。<br />
なぜそうなるかの理屈から完全網羅してあるので<br />
問題も解けるようになる。<br />
　　<br />
<strong>次に「基本的な箇所の暗記」。</strong><br />
どうしても覚えなければならない部分は存在する。<br />
ゴロ暗記がかなり充実していて、覚えやすくする工夫がなされている。<br />
　　<br />
<strong>そして、「アウトプット」。</strong><br />
後半部分ではＯやＮなどの各物質ごとの解説がある。<br />
ここでは、暗記しやすいよう各物質ごとに暗記用穴埋め問題が用意されている。<br />
各物質ごとに入試問題も掲載されている。<br />
　　</p>
<h5>これ一冊で知識が整理できる</h5>
<p>とにかく綺麗に、体系的にまとまっているため、<br />
<strong>最初からじっくりこなしていけば、これ一冊で無機化学の基礎が完成する仕組みだ。</strong><br />
　　<br />
あとは問題を実際にこなしながら覚えていけば完璧だ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>超・英文解釈マニュアル―学校で絶対教えてくれない</title>
		<link>http://unipo.info/book/428/english/</link>
		<comments>http://unipo.info/book/428/english/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 19:18:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mantis</dc:creator>
				<category><![CDATA[英文解釈]]></category>
		<category><![CDATA[英語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://unipo.info/book/?p=428</guid>
		<description><![CDATA[
レビュー
画期的な参考書。
とにかく好みが分かれるだろうが、得るものは大きい。
　　
英語を「読む」ということ
英文を「て・に・を・は」をつけて読もうという画期的な参考書。
　　
え！？
　　
と思うかもしれない。
しかし、従来の英文法や構文が、分類にウェイトを置いているのにたいし、
この本では、英文を読むときの頭の働きを解説しているのだ。
英語を「訳す」のではなく、「読む」。
これが本書で得られる力にほかならない。
　　
返り読みしたり、なんとなくで読むのではなく、
前からしっかり読んでいけるようになる。
　　
　　
まったく英語が出来ない人へ
文法用語ばかりで解説を読んでも意味がわからないという、
超英語初心者でも、理解できるようになっている。
　　
とはいえ到達点はそれなりに高い。
殆どの英文をカバーしている。
例文がやや抽象的かつ難解だが、大学受験で出るものばかりだ。
　　
　　
とにかく英語が苦手という人にはぜひ触れてほしい一冊。
　　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=yasu0d1-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4327764183" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<h4>レビュー</h4>
<p><strong>画期的な参考書。<br />
とにかく好みが分かれるだろうが、得るものは大きい。</strong><br />
　　</p>
<h5>英語を「読む」ということ</h5>
<p>英文を「て・に・を・は」をつけて読もうという画期的な参考書。<br />
　　<br />
え！？<br />
　　<br />
と思うかもしれない。<br />
しかし、従来の英文法や構文が、分類にウェイトを置いているのにたいし、<br />
この本では、英文を読むときの頭の働きを解説しているのだ。<br />
<strong>英語を「訳す」のではなく、「読む」。<br />
これが本書で得られる力にほかならない。</strong><br />
　　<br />
返り読みしたり、なんとなくで読むのではなく、<br />
前からしっかり読んでいけるようになる。<br />
　　<br />
　　</p>
<h5>まったく英語が出来ない人へ</h5>
<p>文法用語ばかりで解説を読んでも意味がわからないという、<br />
<strong>超英語初心者でも、理解できるようになっている。</strong><br />
　　<br />
とはいえ到達点はそれなりに高い。<br />
殆どの英文をカバーしている。<br />
例文がやや抽象的かつ難解だが、大学受験で出るものばかりだ。<br />
　　<br />
　　<br />
<strong>とにかく英語が苦手という人にはぜひ触れてほしい一冊。</strong><br />
　　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://unipo.info/book/428/english/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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